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2009年9月11日 (金)

Windows7 を入れるときの個人的なメモ

  • ブート時のエラーコード Status 0xc0000017 はメモリ不足。
  • [ Shift ] + [ F10 ] でインストール中にコマンドプロンプトを起動。
  • Dynabook UX で、不明なデバイス( Microsoft ACPI-Compliant System )と出るのはTOSHIBA HDD Protection を入れればよい。.\app&drv\THDDProt の中 か 東芝のダウロードサイト。
  • ウィンドウを画面の端に移動すると勝手に最大化したりする機能を無効にする方法。
    スタートメニュー → コンピューターの簡単操作 → コンピューターの簡単操作センター 内の「コンピューターでの作業に集中しやすくします」を開く。
    下側に「ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします」があるのでチェックボックスを on にする。
  • 「コンピュータの管理」はコンパネからはではなく、スタートメニューのコンピュータを右クリックして「管理」を選択する。
  • X-Keys の MacroWorks II は互換モードで起動すること。
  • 別の物理ハードディスクの電源が切れてて、復帰しようとするたびにプチフリ状態になるのを防ぐ方法。
    "コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\電源オプション\プラン設定の編集" でハードディスクの項目で電源が切れる時間を「なし」にするか長くする。
  • エクスプローラのメニューバーを常に表示と詳細ウィンドウを消去するのは、エクスプローラの「整理」のレイアウトから設定する。
  • UAC の設定は「コントロール パネル\すべてのコントロール パネル項目\ユーザー アカウント」から設定する。
  • ウィルス対策ソフトを入れた後に再起動をした場合、デスクトップ上のアイコンが消えたり、スタートメニューのフォントがおかしかった場合は、プロファイルの読み込みに失敗しているので、何かしたりせずにログインし直すと直る(失敗するかもしれない)。
  • VisualStudio2008 で「ツール」メニューから「オプション」を選択し、「デバッグ」の「全般」内で「元のバージョンと完全に一致するソースコードのみを許可する」を無効にする。
  • AppData を別ドライブに移動する方法(できるだけOSインストール直後推奨)
    1. Administrator を有効にする。
    2. OS インストール時に作ったユーザーからログオフ。
    3. Administrator でログイン。
    4. OS インストール時に作ったユーザーは削除。
    5. 新たにユーザーを作成(作成したユーザーの権限が Users になってるので、適切な権限になるようにすることを忘れずに)。
    6. 作成したユーザーでログイン。
    7. 何もしないでログオフ。
    8. Administrator で再びログイン。
    9. E:\Users\ユーザー のフォルダを作成。
    10. C:\Users\ユーザー\AppData を E:\Users\ユーザー\AppData に移動(移動なのでC:\Users\ユーザー\AppDataは消えている)。
    11. コマンドプロンプトを起動。
    12. C:\Users\ユーザー に移動。
    13. mklink /d AppData E:\Users\ユーザー\AppData を実行する。
  • ウィンドウのタイトルバー等のサイズを変更するには、「個人設定」→画面下に表示されている「ウィンドウの色」→「デザインの詳細設定...」を選択する。
  • Outlook 2010 で受信トレイにすべてのアカウントの受信メールデータを置く場合は、各アカウントのプロパティで設定する。

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