無料ブログはココログ

« Windows7 または Windows8 で Windows Live Messenger をタスクトレイに入れる方法 | トップページ | DirectX 11 対応という Radeon HD 5750 »

2009年10月 7日 (水)

Intel の SSD を付けてみた。

メイン PC を SSD( Intel SDSA2MH160G2C1 )にしてみた。

Ssd01

リテール品。茶箱でもよかったがまだ急激に成長し始めてるものだから怖いので。

Ssd02

マウンタがデフォルトでついてるのはいいね。

Ssd03

シールはいつもね綺麗に剥がしたくなる。今回はちょっと失敗。

Ssd04_2

Ssd05

Ssd06_2 

Web で見るようなパフォーマンスは出ないな~。PC のスペックが 2 年前なのとチップセットが ICH9DH なのが原因なのかな ?

それでも Windows7 の起動がかなり早くなった。7200rpm の HDD 積んだ DynabookUX と同時起動しても同じ時間でログイン画面までたどり着く。

SSD は 160GB あるとはいえ、全部使うことはできないし、いろんなところからの情報をまとめると 80GB までにしてくのがいいみたい。なので User フォルダ内のデータは HDD に移動した。まだ使用するアプリケーションを全部インストールわけではないのでトータルでどのくらい使うかは不明。VisualStudioの古いバージョンも入れてたけど、さすがに使わなくなったので Virtual PC に入れて HDD に保存しておくのがいいかな。

« Windows7 または Windows8 で Windows Live Messenger をタスクトレイに入れる方法 | トップページ | DirectX 11 対応という Radeon HD 5750 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事